myBridgeの共有名刺帳をより有効的にご活用いただける事例をご紹介します。
①全社用の共有名刺帳を1つ作成する
受け取った名刺はここに登録するだけ!
名刺にグループを設定すれば、分類も一元管理も叶います。
②部署ごとに共有名刺帳を作成する
特定のメンバーと共有管理したい場合におすすめです。
名刺を会社名順にソートすれば、会社の担当者がすぐに見つかります。
③取引先ごとに共有名刺帳を作成する
取引先あたりの名刺が多い場合におすすめです。
名刺にグループを設定すれば、支店や地域でさらに細かく分類できます。
④メンバーごとに共有名刺帳を作成する
誰がどの名刺を登録したか一目瞭然!
会社名順にソートすればメンバーの担当がすぐに分かります。
⑤イベントごとに共有名刺帳を作成する
展示会で受け取った名刺を登録するだけだから管理がカンタン!
データをエクスポートしてメールも送れます。
使い方は無限大!共有名刺帳で業務の効率化を図ってみませんか。
共有名刺帳の管理者となる方より、チームを作成してからお試しください。
なお、共有名刺帳についての資料やより詳しい利用ガイドはこちらをご参照ください。